
硬水とは水の中に溶けているカルシウムとマグネシウムの量を計算式で算出します。
エムタイトウォーターは、カルシウム0.1mg/L、マグネシウム0.02mg/Lですので、
(0.1 X 2.5) + (0.02 X 4) = 0.33r/L
WHO(World Health Organization:世界保健機構)の飲料水水質ガイドラインでは
軟水硬度 0〜 60mg/L未満
中程度の軟水硬度 60〜120mg/L未満
硬水硬度 120〜180mg/L未満
非常な硬水硬度 180mg/L以上 (水道水の硬度約50mg/L前後)
エムタイトウォーターの硬度は、0.33mg/Lですから超軟水になります。
例えは、赤ちゃんの調乳には、硬度0mg/Lが適しています。
その値にもっとも近く人にやさしいお水です。
身体は1日で約2リットルの水の入れ代わりが行われています。
ですから、2リットル飲んで頂くのが理想です。
例えば、朝起きた時・3度の食事の時・就寝前に200mlとお風呂上りに500ml飲まれるとすぐに1.5リットルになり、他にもコーヒーやお茶、お料理などにも使用したりスポーツ中の水分補給にも最適です。
コレは大きな誤解です。
正常量でも水分の分布が偏ることがあります。
軽い運動や、ストレッチ、散歩などを行うと改善されます。
寝すぎ!も注意ですよ。
エムタイトウォーターは、発汗性・利尿効果に優れていますので、どんどん飲んでください。
その分体内の水分の循環が良くなって、トイレの回数も増え、汗も出るようになります。
それは、体内の酸素供給が良くなっているからです。
立ち仕事の女性の方がむくみが取れて、冷え性が改善されたとのお話も頂いています。
エムタイトウォーターは、そのまま飲む以外でも特性は失われません。
コーヒーだとコーヒー豆本来の旨みがきわだちまろやかになります。
( お茶や紅茶も同様です。 )
それに、お酒とも合いますので水割りや氷に使用しても良いです。
水割りならお酒本来の味を楽ししめますし、二日酔いにもなりにくいです。
未開封の物は、直射日光の当たらない部屋で保存して下さい。
開封後は、冷蔵庫に保管して2週間程度を目安に飲みきりしてください。
ペットボトルは横にしてもOKです。
水分補給が必要なタイミングに飲むことにより、
エムタイトウォーターの効果がよりいっそう発揮されます。
1. 朝一番に飲む(200ml)
→就寝中に失われた水分を補給するためにも大事です。
2. お食事後(200ml)
→食事後に飲むことで消化促進などの効果があります。
3. 風呂上り(500ml)
→入浴中の発汗作用により放出された水分を補給するために必要。
4. 飲酒(水割りの水や氷として)
→焼酎の水割りの水や氷に使用していただくと味がまろやかになることと共に、
飲酒後の二日酔いが軽減されます。
これはアセトアルデヒド゙の分解を早めるためです。
5. スポーツの最中(適量)
→スポーツをしている最中に飲むことで乳酸値が抑制され、疲れが残らず筋肉痛も和らげられます。
人間の体重の約20%が血液でこの血液中の白血球の入れ替わりを早くすることで病気に対する免疫効果がUPします。
この血液の入れ替えを早くするためには上記のようにエムタイトウォーターをいろいろな方法で飲み、胃から吸収することで効果が即効で体感できます。
夕食は腹八分目とし、エムタイトウォーターを飲むことでダイエット効果もあり、実際に効果の出た方がいらっしゃいます。
エムタイトウォーターは”常温でおいしい”とのお客様の声をいただいています。
また内臓をいたわることにもなります。
夏場などは、冷蔵庫で10度から13度位に冷やしてお飲みください。
1ヶ月から3ヶ月くらいエムタイトウォーターを飲み続けると個人差はありますが、徐々に体の変化が出てきたとお客様からの声をいただいています。
健康状態や体調などにも大きな影響を受けると思います。
焦らないでじっくりつきあってください。
※エムタイトウォーターはノンカロリーのお水ですが、炭酸飲料、ジュース、アルコールなどは相当カロリーが含まれていますので、徐々に控えて行きましょう。
糖分はエネルギーとなるため必要ですが、取りすぎると肥満や糖尿病、またビタミン不足になります。